園の方針と特色

一人一人を見つめる保育の実現

子ども一人一人の発達を考慮し、子どもがその時にかなった活動に、生き生きと参加できるようにきめ細かく対応しています。

主体的に生きる力を育む保育の実現

周りの人たちへの配慮を忘れないように行動し、他の人の指示を受けなくては動けない人間ではなく自分から物事を見てそれに必要を見出し、そしてそれに対応する方法を考え実行する「気づく」・「考える」・「実行する」力を身につけれるような子どもづくりを目指します。

仲良しの心・思いやりの心を育てる

菜園作り・農園体験・小動物とのふれあいを通じて、仲良しの心や思いやりの心を育てます。

なかよしの森認定こども園の「イキイキ園生活」を支える力

保育園教育で最も大切なことは、よい保育が出来る環境が整っていることです。

では、よい保育が出来る環境とは??

  • 施設、設備、教育内容、よい保育者がいること
  • 園長が先頭、教職員の和があり、研究意欲がある
  • 教育方針と内容が適切である
  • 保護者や地域の協力がある
  • こども達を職員全員の大きな愛情で包んでいます

なかよしの森認定こども園では、上記の考えを元に、子どもたちが「イキイキ園生活」を送れるよう、常に最善の環境を整えています。

こども達を職員全員の大きな愛情で包んでいます

園長はじめ専門の教育を受けた情熱あふれる先生や職員が子ども達の心をゆったり受け止めます。

  • 園内に一歩入ると明るい感じがし、笑い声や歌声が聞こえる
  • 教職員が親しく、色々なことをたくさん話し合っている
  • 教職員により、保育についての教材・教具の研究がなされている
  • 全職員が教材、教具の手作りに努力している
  • 研究会に積極的に参加し、保育技術の向上に努力している
  • 施設はたえず手入れをして安全で、子ども達の遊びに意欲を誘っている
  • 園内に自然環境を取り入れるよう努力している

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